アレヤコレヤの散文 あたまのなかの引き出し ソレトこれがつながる

八幡山にて 『カスタネット』

末原拓馬  ひとり芝居『カスタネット

公演と作品についての説明は公式のフライヤーが1番だと思います。


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これがベストだと思うので、公式フライヤーはらせていただきます。(文字が潰れて読めません、すみません)

 

公式ホームページ カスタネットページ

末原拓馬オフィシャルHP

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話変わりますが、公演フライヤー、チラシって観に行けば行くほど増えます。しかも、デザインが凝っていたり紙の材質が面白かったり、記念とか、観たかったけど観られ無かったからせめてチラシだけでもとか、でどんどん増えて、かなりかさ張っています。

一時期は、取捨選択も大変で全くもらわなかったり。それで一緒に当日パンフレット置いてきたり。

でも、自ら上演の情報を取りに行かなくなってからは、フライヤーで公演を知って、観に行けたこと、気になる劇団、役者さんがどんな活動しているのか知れること多々あります。

やっぱり、紙媒体の案内はありがたいです。

沢山の紙をリサイクルに出すのは気が引けるけど、地球規模でみると大量のパルプっておもっちゃうけど、人間の文化活動促進という見方からでは有益。

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次回から、3回にわけて公演(場と演出)について、物語について書いていきます。