アレヤコレヤの散文 あたまのなかの引き出し ソレトこれがつながる

[ウユリフ〜Rx]+特スト マトリョーシカの中身

『ウーユリーフの処方箋』の感想文です。

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※※『ウーユリーフの処方箋』ネタバレ有り※※
 ※※まだ未プレイの方はご注意を!※※
(Android版レーティングは、16+)

 

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以下、当コンテンツは株式会社SEECの『ウーユリーフの処方箋』の画像を利用しています。該当画像の転載・配布等は禁止しております。
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《特別ストーリー読了後の記事です》

一応特ストの具体的なネタバレはしない感想を目指します。


【特スト】
この1つ前のSTAGE07本編クリアの記事では、特ストの内容を知る前に書いたので、特スト読後に知る事実との理解の誤差があります。特ストを知らないままの受け止め方も全然OKだと思います。

特別ストーリーは〈試し読み〉でわかると思いますが裏話的な内容です。
知られざる事柄を知ることにより、しっくり結末に納得が出来る感じでした。本編は終わりが急ブレーキで急停止した感がありますもんね、唐突と言うか、余韻の余地がない。つらみ。


本編クリア後に、再度ゆる〜く読み返してから〈試し読み〉を読みました。
☞ラスレジェの和歌が語り手で、円果のVR治療ヒールユー・プロジェクトの舞台裏なのだとわかります。特ストを購入しようと途中では決めていたのですが、ここで心の揺らぎが・・・
やはりもうマツリもキリオもロボット達も出てこない特スト内容と確定したので、購入見合わせようかしら…?と思ったんです。
プレイしていたのが〔マツリの物語〕じゃなくて〔円果の物語〕だったとして、私は円果に興味無いしーーという感じで、ウダウダ。また〈試し読み〉を読んでみたり〜〜。
結局本編を無事終了(クリア)したのに、やっぱり心が落ちつかないので GW終わりに購入してチビチビ読みました。

 

《特スト良かったポイント》
・フルボイスで1つの話の量がボリュームあるので、細切れじゃなく中断されないため読み応えがありました。

・個人的に1番好きなキャラクターの1番グッとくる話の裏話が知れて「くぅぅーー!」でした。和歌のファンになりますね、アレはズルい、人として出来すぎ、天才がすぎます!!!

・仕事バリバリの大人トリオ+α が、めちゃくちゃ脇を支えて活躍(?)してて楽しめました(人物像もヴォイスもノリノリ)。どこもボスはしたたかで小狡賢い。

 

特スト読むと『ウーユリーフの処方箋』本編の見方が変わるので、プレイし直すと新しい気持ちになります(ならざるを得ない!)。
裏話を知った後には知らなかった頃には戻れないから、もっともっと知らないままを楽しめばよかったと後悔。本編もだし〈試し読み〉も1つの話そのまんまではなく、編集されているのでもっと読めばよかったです。

 

《特スト+の特典》
ギャラリーのキャラクター紹介、ホーム画面キャラクター、特別暗号を読解しての特典

特別暗号を解いて見れる“とあるモノ”が良かったです!洒落っ気てんこ盛り!
最初のリリース時のプロモーションといい、最後も『ウーユリーフの処方箋』の盛り上げ方がうまい!!
メタと上手に絡み合わせてサービス満点☆

本編終わりは「ポッカーん」気味でしたが、特ストと暗号特典の後は自然と笑顔になりました。


〈暗号読解〉
暗号解くこの機会に再度ウーユリーフ木🌳の、頭の左側の円の暗号にチャレンジしたらあっさり解けました。
アタッシュケースの時は全然みえなかった文字が読み取れた!ウーユリーフ文字慣れでしょうか?意味がわかった時にはウケました。これも1つのヒントでしたネ〜(しかもかなり序盤から)

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〔特スト読むと知られざる才能が…〕

 

 

 


【改めて、本編について】

『ウーユリーフの処方箋』全7STAGEを一気読みしたら、1日くらいで終わると思う(チケットとアンロックのポイント必要だけど)。
例えば、この物語をもし最短で済ましてしまうと、リリース直後の1週間ごと更新のゆっくりさで読むのとは違った印象を受けるだろうなと思います。
じっく噛み締めてから知るラストの味わいと、物語を駆け抜けて知るラストの衝撃。どっちも結構なパンチ喰らうなぁーきっと…

 


《スチルの謎》
なんか今回はスチルの満足度がないなーと思いませんでしたか?印象的なのが少ない…
有料の王冠スチルを購入していないから(1つだけ購入)、物足りなく感じるんだろうと思いました。

ギャラリーのスチル一覧をみると一目瞭然なのですが、とことんマツリが出てこない(非有料スチル)。

ウーユリーフ世界での鏡に映った、俯瞰の自分の姿と、正面からの第三者視点での “特別ゴア描写”のみマツリが描かれている。
マツリは本編中いつも左角にいて小さいし、マツリから見たスチルばかりなので彼の印象が薄い。今までのスチルとは違うリスクを取ってまで徹底した、マツリの「FPS/一人称視点」。
(有料のは反対にバリバリマツリいます)


自分の目では直接自分の顔を見られない、鏡的なもの、もしくは写真とかカメラレンズなど道具が必要ですからネ。反転した自分の顔が、自認する顔のデフォルト。。

 

 


《トリプル仕掛け》
2重の仕掛けは小説や映画でもあります。アレとコレが実は関係してる、繋がっているってヤツですね。

うゆりふは全体的にトリプル仕掛け
・キャラクター達の連動
・次元 (ゲーム中ゲーム中ゲーム)
・ゲームジャンルの変容
乙女ゲーム〜脱アノ〜治療プログラム
・マツリの造形→円果+友喜+○○↓
(特スト読んで驚きと もろもろ納得でした)
・『ウーユリーフの処方箋』の見え方
本編最後のドンデン返し後〜特スト後〜暗号特典後


3重仕掛け よくこんがらがらずにシナリオ化、ゲーム化出来ているなーと、プレイしているだけで私はワケワカメになるのに。

 

 


《映画みたい》
STAGE06のキリオとの対峙以降(ウーユリーフの丘の用水路に落ちてから)、異世界の中で更に歪みが生じて、ドームの中は異様で溶けたり固まったりまた溶けて…。決勝戦が勝手に始まって勝手に終わって、いきなり元の日常に帰還して、現実とゲームが反転して、白飛びして、自己問答が在って、扉開けたらクライマックスな状況で……、歯車が飛び散って、最後の最後の問答がある・・・。

もう次元も構造も時間軸もとっぱらわれる

ゲームの途中で話に絡め取られて、自分の次元が何処かわからなくなった事何回もありました (なのでブログ記事にしつこく、ゲーム中ゲーム中・・・と書いていた、確認しないと迷子)。
ループモノじゃないのに、ループしてる世界にいるような気持ち。好きなんだけど苦手なんですよ多重構造とかループ構造。迷ってしまうん(タイムトラベルものなら大丈夫)。


STAGE06からSTAGE07の円果にバトンタッチする迄は、本当に映画バリの演出とかストーリー展開で基本無料の作品とは思えないハイクオリティ(全編そうなんですが)でした!

 

 

 

 

 

 

 

途中まで主人公のマツリに思い入れ出来なかったし、人型でのお気に入りのキリオ(水色)は途中で黒くなってキャラが変わってしまうし、1番の推し(?)のロボ達は吸収されて行ったり行方知れずだったり…

ちょっと芯を外したプレイヤー(※注1)だったので、ドンピシャにヒットした方にはグサグサに刺さるトンデモなゲームだったと思います。
個人的に、映画ネタがバンバン出る『紡ロジック』がドンピシャ! だったので、グサグサくる感覚はわかります。つむろじは仲間間ユーモアが多いので笑えますが、うゆりふはシリアスなシチュエーションがベースなので、笑える部分は破天荒な水色キリオや外側[ミニゲーム中]にあり、あっという間のスピーディな展開なので、本当につむじ風に持っていかれたような感。

 


※注1
元々メインターゲット層じゃない+現実世界でゲーム・マンガ・アニメ等のキャラクターや、アイドル・タレント等に推しが特にいない+女性向けゲームユーザーはライトもライト層なプレイヤー

 

 


【海外むけについて(多分今後の展開)】
今回は台詞に日本の慣用句とか、わかる人にはわかるネタ(乙女/女性向けゲーム・アプリゲームについて解説してくれる)が無く、話(1話)題名もシャレとか無くてシンプル。

なので、トランスレーションしやすいのでは?とプレイ中も思いました。異世界ファンタジーだと思っていたから、この世界観も時と場所を選ばないしー!(つむろじの英語/中国語ver.が出ない理由はなんとなくわかるような…)と思っていたら、全然「今」の物語で場所も「現代」で、でもワールドワイドに共感される業界・ファン心理なんだと思います。


暗号のウーユリーフ文字が対応しているのは世界共通だし。
ただ、カタカナ英語とか日本語(子音+必ず母音)特性とか、タイトル名やロボット達のネーミングの謎部分(できなくてもクリアには一切関係ないですが)の面白さをどう伝えるんだろうか?? き、気になります。

多くの人にダウンロードしてもらって、プレイしてもらい、心かき乱されてみて欲しい!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このゲームのプレイヤー(私)の媒体は〈マツリ〉。この物語の語り手であり主人公。
その〈マツリ〉は同じく〈円果〉の媒体でもある。〈円果〉は私の媒体とは感じない。「真」の主人公ではあったけどね。

 

 


本編クリア後のホーム
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〔 明けない夜はない 〕

 

 

 

 

 

 

 

[ウユリフ〜Rx]07 まっしろしろ

 

『ウーユリーフの処方箋』の感想文です。

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※※『ウーユリーフの処方箋』ネタバレ有り※※
 ※※まだ未プレイの方はご注意を!※※
(Android版レーティングは、16+)

 

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『ウーユリーフの処方箋』のSTAGE07をクリアしている方向けです!文章中に重大なネタバレ(というか最終展開について)がありますので、未プレイの方はご注意ください⚠
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“STAGE07” 2020年4月28日17:00〜 配信開始



2時間半後…(途中で明日に持ち越そうかと何度か悩みつつ、手持ちチケットにてクリア!!)

 


【感想】

頭の中がまっちろちろ (正確には、真っ白)

 


その後には「え〜エッ!?」という感情が。

細かく分解すると、
「そ、そーいうこと…ね…」(一応ストーリーを理解と受け止めはした)


「え、そういうことなの??」(私の主人公は何処いった!? てか、誰だったの…?)


「えぇ〜〜そうなのぉー???」(あれっ?コレってば一種の夢オチ!?)


絶句とまではいかないけども、結構言葉を失いました(どっちやねん)。

2日後に全ENDをみて、やっぱり受け止めきれずに言葉を失ったまま1週間・・・今に至ります。
(なので、特別ストーリーの試し読みもまだで特ストも未購入状態です)

 

 

《プレイ記録》
STAGE07 全19話(分岐に行かなかったらメインルートクリアまでもっと少ない)。

1話終わる毎に、次の話へチケット消費して進むかをきいてくる“次のストーリー”ポップアップが出てきます。
これのお陰で自分が今ルートのどこにいるのか、メインルート上なのか?分岐で逸れたのか?がわからないのがドキドキ感マシマシでよかったです。
STAGE07スタート時には手持ちのMYチケットが10枚強あり、配布の5枚と合わせてステージクリアが出来そうだったのでルート確認をしたい気持ちを抑えつつ「ええぃままよ!!」な感じで進みました。

 実人生も振り返れば「ああすれば良かった。こうすればもしかしたら?あの時アッチを選んでいたら……」と後からはいくらでも悔やんだり、別の可能性を羨んだりできるけども、その時はその時のベストだったりベターと思える方だったり、何も考えていなかったり・・・と進んでいきますからね。ハイ。

 

 STAGE07は推理じゃなくて、今までの『ウーユリーフの処方箋』という物語を鑑みれば選択肢を選ぶこと、と言うかマツリが進む・選ぶ方向は自ずと解るし、そうして欲しいと私が願うし。
で、
最後の方までエンヤコラたどり着き、今まで散々お世話になった“ドヤ顔ウーユリーフ木🌳”の最後の最後の最後の質問………

はい、つまずきました。
「では、あなたは誰ですか?」
私が今までプレイヤーとして動かしてきたのに[「マツリ」じゃない]と選ぶ勇気がなかったです……それじゃぁマツリ消えちゃうじゃんよ……


リスタート後、やり直ししたらナントナク予想していた選択肢に5つの人物名・・・
これ押すのイヤだったなぁー。再度間違えるわけにもいかないし、でも「あなたは誰ですか?」ってきかれてもよく知らない “アンタダレ!?” 状態の子を「自分(=わたし)」って認める居心地の悪さといったら……


【07-18】からの残り2話は、もうまさに目が覚めるような展開でしたね。どうしていいかわかんないし、みんな見慣れない人達ばっかりだし。今までドヤ顔だと思っていた大木先生の笑顔が、愛嬌ありまくりである意味救い。
本当に、モニター越しに観ていた円果と和歌が、小柄で中性的な数倍もカワイイ子と、スタイル抜群で外も内も数倍もカッコイイ高校生で現れても「誰!?!?」でした。みんな個性的な柄物着てはるし。

 

皆さま(ココでいきなり他プレイヤーの方へ語りかけ)は、このSTAGE07、特に後半の怒涛の展開をどの様に受け止めたのでしょうか?
正直、私全然消化できていないからこのブログ記事になかなか着手できなかったし、特ストに進めていないんだと思います。
(ゴールデンウイークに入ったし、皐月になったし、子供の日だし何よりSTAGE07配信(クリア)から一週間経っちゃったし・・・で書いています。書かなきゃ次に進めない!!)

 

 

【また感想】
『ウーユリーフの処方箋』をざっと読み直して、自分の書いた記事読み直して……

→もう素直に言って、非公開にしたいです。

 

最初はファンタジックな異世界モノ(乙女ゲームでも脱アノだとしても)のストーリー〔非現実的な状況に主人公が迷い込んで自分と異なる他者と出会って、競ったり協力し合ったりして成長して、トラウマを少しでも克服してそして、非現実的な方法でみんなで元の世界(ゲームの中の現実)に戻って来る〕なんだと思い込んで、ある種のオチ(ラスト)を頭の中で勝手に作り上げてソコに向かってどうストーリーが展開されていくんだろう?
と誠に勝手に想像していたんですよ。
(ブログ記事読み返すと如実にあらわれています)

そうしたら実は、元から物語は何処にも動いていなくて全ては円果の想像(妄想?)上で、三筒Pのもとプロジェクト化された〔VRカウンセリング/複数人ver.〕内の物語でしたー、って。


私のお気に入りのイコモツ=水色キリオに、変態アカウにンアウフにヒロインも全ては円果の空想の産物なの!?
「マツリ」は憧れの友喜と自分(円果)がミックスされた、自信がある様で自信が無い複雑なキャラクターになってるから推理面ではキーパーソンだし、彼(マツリ)のお陰で(見た目は友喜寄りの面長カッコイイ系)プレイヤーを引き付ける。

途中くらいまで「マツリ」に感情移入(性別違うからしにくいんだけど)も応援もしづらかったのが、どんどん成長して自分の憧れに近づけていく姿に自然と応援していって、皆の命運(やっぱり主人公だから)をかける人物なんだ!と思っていたキャラクターが最後にいなくなるっていう、この、行き場のない感情。

 

ノベルゲームによくある(偉そうにいうほどゲームしてないんですが…)、
〔敵と戦う / 対峙する〕
のではなく、
〔自分と向き合う / 受け入れる〕
という、
普通にノベル(小説)風のメッセージ(受け取るメッセージは人それぞれだと思います)が込められている
と言うか、
これを伝えるための器が【脱出アドベンチャーノベルゲーム】という・・・


本当に本当にベノマさん(達)のやること(企画/シナリオ)が凄いなぁと思わされるのは、前作を上回る事にみんなで(SEEC制作/フリーランスクリエイター等/たぶん)挑戦して、着地して、結果を出(「ウーユリーフの処方箋」を楽しむ人がいる→私)しているのが本当にすごいと思います。

今作にも前作『紡ロジック』に引き続いてのキーワード、モチーフ出てきました。
円果のキャラクターは、歌が抜群に上手いけれど、自分に(色々な要因も有り)自信が無い「美麗さん」が原型なんだと思いました。

(ただ、前回も書いたけど一芸に秀でていない人達(たぶん多くの人達)はどうすればいいんだろう?あと、背中を押してくれる人(今作には物理的にも押してくれるミトがいる!!)がいない場合、そもそも気にかけてくれる人がいない場合は・・・∞(解なし))

 元気いっぱい!!っぽくない主人公(円果)を、魅力的にメインに据える方法をアクロバティックにとって、ただの「夢オチ(催眠オチ)」で終わらせないで、「コレカラ」の一歩を踏み出さすところまで描いて終わらせているのが、チャレンジングだなーとつくづく思います。あれがあるお陰で真っ白に呆けたあと一気に現実(ゲーム中じゃない本当の現実)に引き戻されます。
個人的にずっと気になっていた、キリオの脚の謎が解けた時のスッキリ感とは真逆の心に澱が溜まるあの感じ…ほんっとにゲームだからって侮れないです(侮っている訳ではありません💧)。

 

〜〜〜〜〜〜

 

ドジスン=円果。物語の語り手は円果。
〔『ウーユリーフの処方箋』の世界〕は鏡写しの世界→円果から見た鏡うつしの世界☆

アぁーSTAGE07をクリアして見えた世界の不思議なこと不思議なこと

ついでに、アカウ企画の『マゾプリ』までプレイ出来る悦び♡(異様に攻略キャラ3名の作り込みがすごく細かい、柄シャツなんて・・・)

 

結局、なんでSTAGE07の題名が「ぼくの血潮」なのか〜〜?? わからないです。
『手のひらを太陽に』しか浮かばない。歌詞(アンパンマンやなせたかし氏 作詞)のフレーズとはメッセージ合致するけど…オケラ??

 


【特スト 購入します】
本編はクリアしたけども、まだ本編中の謎めいた事柄があるし、エンドロールでチラ見えするスチルがねぇ…
オープン(5/1のver.アップより)した〔ギャラリー〕のキャラクター紹介に主人公(?)いないし。
ンアウフが言うように「ミンナ生きてるヨ、心があるヨ」なんだけど、「イケメン5人もイケロボ達もいなかったのかーー!!」に囚われている私は特スト読めば心が落ち着くのかしら?はたまた更にかき乱されるのか!?

(あっそう言えば、王冠スチルはギャラリーから見られるようになりました。良かった!!)

 

最後に、
エンドロールをみて仕事名スタッフ名もなのですが、声優さんが沢山いた事に驚きました。ヒロイン役の方がいたり。改めて贅沢なゲームだったんだなと思いました。面白くて面白い(fun)だけじゃない!!
大変なご時世の中、新作ゲームの配信ありがとうございました。


読んでくださった皆様も、誠にありがとうございました。

 

 

 

今月いっぱい後には、事態が収束しているように外出・行動の自粛続けて頑張ります!

 

では、また ✋ (特スト後???)